「Tomoの服」の肌触りが気持ちいい!

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Tomo(真鍋友芳)さんに使われている布は、タイ東北部の農村にて草木で染め、手織りされたものです。Tomoさんは農業と機織り業を暮らしの糧とする女性たちとアイデアを出し合いながら、一緒になって布を作り上げ、それを手にとって服の形を考えています。そうして丁寧に仕立てられた服が倉敷市のお兄さん(眞鍋芳章さん)のもとに届けられ、日本各地のギャラリーで展示販売されるのです。
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先日ご案内しましたように、夏の新作がバザレにも届きました。ダブルガーゼのさらっとした肌触りが気持ちよい服など、ぜひ手にとり、試着してみてください。
■木村さとみ「鍋屋のとんぼ玉」展 7月8日(火)から開催
■Facebookページもご覧ください
■会場のプチ・レンタルをご利用ください
※安川沿いのバザレビル正面にはどこでも(テナント前も)駐車できます。徒歩3分のところにも3台分の駐車場があります。
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by bazarez | 2014-06-21 21:18 | 布・衣
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